弊社の商品を含め言葉で表すと、
【Win-Win-Win】
見られるホームページの提案や、業務システムのIT化等により
お客様とそのまたお客様に共に利益を上げていただき、
その結果として当社も発展していくということです。
【No Deal】
もし、どこかにLose(負け)を感じたらNo Deal(付き合わない)
この関係はやめておきましょうという意味です。
本日は妹の結婚式でした。
沢山の素晴らしい人々に囲まれて、
妹の職場(岸和田のリバージュブラン)にて
結婚式・披露宴が行われました。
この式・披露宴に来て頂いた方々は、
妹夫婦にとって一番近い存在の方々です。
これからの人生には、色々な楽しい事があったり、
勿論、苦労する事もあると思います。
そんな時、
夫婦2人だけで悩んだり解決しようとせずに、
この一番近い存在の方々に頼り、支えられて!
色んな事を乗り越え、
皆で一緒に幸せになって行って欲しいと思います。
人は嬉しい時100人一緒に居れば嬉しさは100倍に、
悲しい時100人一緒に居れば悲しさは100分の1になります!
妹よッ!本当に おめでとう!!
サイバーエージェント・藤田 晋社長ブログに
「お前、殺していいですか」32歳男逮捕
「ヒルズ族」として知られる東京・渋谷区のIT企業
「サイバーエージェント」の藤田 晋社長のブログに、
「お前、殺していいですか」などとメールを送ったとして、
32歳の男が逮捕された。
脅迫の疑いで逮捕された静岡市の無職・瀧井啓有容疑者(32)は1月、
渋谷区の「サイバーエージェント」の藤田 晋社長のブログに
「ごみ社会をネット上につくった社長へ。お前、殺していいですか」
などというメール4通を送りつけた疑いが持たれている。
瀧井容疑者は2006年、
サイバーエージェント株100株をおよそ1,500万円で購入したが、
犯行時には650万円まで下がっており、
「株価が下落しても社長が責任を取ろうとしないのでやった」
と容疑を認めているという。
めったに行かない回転寿司!
たまたま今日の昼食に行きました。
思わずネタになる事を思うと、
たまには行かないとね!!笑
昨年の夏に【かっぱ寿司】に行って衝撃!
回転寿司のレーンに広告が流れていました。
思わず!『これは、新しい広告の形だ!』と
叫んでしまったのを覚えています。
さて、今回のネタは、
【かっぱエクスプレス】です!!
今日のお昼にかっぱ寿司に行ったのですが、
まず目に付いたのは、タッチパネル!
今までの、インターホンは取り外され、
タッチパネルで注文が出来るようになっていました。
そして、いよいよ!
これが、かっぱエクスプレスです!!笑
タッチパネルで注文した品は新幹線が運んでくれるのです!
ぐるぐる回る寿司の上にレールがあり、
そこを寿司を載せた新幹線が通る。
これまた!考えましたねぇ~
子供が大喜びだと思います。
思わず、撮影会となってしまいました!!
ダスキンとモスフード、資本業務提携・商品開発や配送で連携
「ミスタードーナツ」事業を手掛けるダスキンと
「モスバーガー」などを運営するモスフードサービスは、
資本・業務提携で合意したと発表した。
ドーナツチェーン
1位 ミスタードーナツ 国内1300店(圧倒的1位)
2位 ドーナッツプラント
ハンバーガーチェーン
1位 マクドナルド 国内4000店
2位 モスバーガー 国内1400店
3位 ロッテリア
株式を相互に持ち合い、商品の共同開発や共同配送、
衛生管理のノウハウの共有化などで連携する。
外食市場の成熟化や競争激化などで経営環境が厳しいなか、
双方の強みを生かし相乗効果を狙う。
ダスキンがモスの保有する自己株式
(発行済み株式の4.1%)を3月6日付で引き受ける。
モスはダスキンの発行済み株式の1.55%を上限に市場から買い付ける。
ともに投資額は20億円弱となる。
三重県の建設会社kodo.ccなど全国の7つの建設会社は、
ビル建設から家庭のリフォームまで、
ネット上で建築・土木工事の受発注をマッチングできるサイト
「建サク」のサービス提供を共同で開始したと発表した。
http://www.ken-saku.jp/
ネット上で発注者と受注者を引き合わせることで、
建設業界でこれまで問題となってきた
"元請け、下請け間の中間経費"を削減、
「公共工事削減で厳しい状況が続く建設業界の活性化に貢献したい」
(kodo.cc)としている。
建設企業は、全国に約56万社存在すると言われているが、
1995年に約35兆2,000億円だった公共工事予算が、
2006年には約18兆2,000億円とほぼ半減するなど、
地方を中心に厳しい状況が続いている。
また、大型プロジェクトなどの場合、
元請けから縦の系列で数次にわたる下請け構造が連なり、
末端では資金不足などから倒産、人材不足に陥る企業が続出するなど、
構造的な問題を抱えている。
こうした状況下、kodo.cc代表取締役の立花哲也氏が、
縦構造の中間経費の削減を目的に、
建築・土木工事の発注者と受注者を直接結びつける
インターネットシステムを開発。
全国の7つの建設企業と共同で、2007年7月に、
受発注者マッチングサービス「建サク」の試験提供を開始した。
建サクではまず、発注希望者、受注希望者がそれぞれ、
希望の発注条件と受注条件、自らの企業情報などを登録して会員となる。
会員登録後、サイトを検索して受注を希望する案件を発見した企業が、
その案件を登録した発注企業の「紹介希望」を建サクに送信。
建サク側は発注企業に、受注希望企業の企業情報の一部を電子メールで送信、
発注企業が「OK」を出せば、
受注希望企業に発注企業の情報の一部を電子メールで送信する。
その後、双方の詳しい企業情報があらためてお互いに開示された段階で、
建サク側が、発注金額の1%を双方に請求(双方合わせて1%)する、
という仕組みとなっている。
受発注者などの情報は、東北、北海道(以上担当:羽後設備)、
北関東(同マルホ建設)、東京、首都圏(同横浜ビル建材)、
北信越(同砺波工業)、東海(同kodo.cc)、関西、四国(同三和建設)、
九州、中国、沖縄(同丸昭建設)の12エリアごとに分類され、
建サクを運営する7社が、
それぞれ担当するエリアでの情報収集と登録呼びかけを分担する。
昨年7月から約1カ月間、東海エリア限定で行われた建サクの試験提供では、
同エリアの約260社が登録、10件の成約があったという。
建サク運営企業では、今後1年間で、
10万社(人)の登録、1万件の成約を目指すとしている。
kodo.ccの立花氏は
「サイト上に企業情報を有料で調べることができるコーナーを設けたり、
不払い問題が起きればすぐ退会させるなど、
受注者と発注者の信頼関係を構築できるシステムになっている。
一般の人にとっても壁となっている数次にわたる縦の下請け構造を、
ネットを活用して水平分業とすることで、
ビル建設から家庭のリフォームまで、
誰でも気軽に受発注ができるシステムにしたい」と話している。
通常、URLといえば、アルファベット表示ですが、
あまり知られていないのが「日本語.jp」というドメイン!
これは、俗に日本語ドメインと言いますが、
来年からは更に「日本語.日本」という全部漢字のドメインが、
使えるようになるそうです。
メリットは、日本語のまま入力出来る。
お年寄り、子供にわかりやすい、といったところでしょうか。
デメリットとしては、日本語圏以外では通用しない。
Webの世界は圧倒的に英語ですから、
これは大きなリスクになりそうですね。
日本語キーボード以外では観覧出来ないという事ですから...
しかし、逆を取れば日本というものに特価して、
日本らしさというものを最大に活かせるツールになるかもしれません。
現状に生きる人間は『今の世の中に無い物は無い...』と思っていますが、
まだまだ、無いものって沢山あるんでしょうね!
もっと独創的な人間になれるよう頭を柔らかくしないといけませんね☆
早いもので本日2月に突入しました!
1年の8.3%すなわち12分の1が終わったわけですが、
さて8.3%に見合う成果を出せたのでしょうか?
成果が出せなかったと焦った人も居るでしょう。
しかし、ただ焦っても仕方がありません。
全ての成功には哲学があります。
その中の代表的なものに、
明確な目標をたて、積極的心構えで、
信念と諦めない気持ちを持ち、
ひとつひとつこなして行く!という事があります。
上記は初歩的な事ばかりですが、
一つでも欠けてしまうと目標に到達出来ないのです。
その前に目標の設定が出来ていない場合もあります。
それは問題外かもしれませんね。
さて?なぜでしょう??
もし今から旅行に行こうと思っている人が居るとします。
その人は(目的地)の分からない乗り物に乗る事があるでしょうか?
答えはNo!です。すなわち(目的地)というのは重要だという事です。
そしてその目的地に行きたい根拠というものも非常に重要です!
なぜ、その目標をたてたのか?そんな所を自問自答してみて下さい。
【目的無き所に努力無し】
【目標無き所に結果無し】です。
自分が○年△月□日こうする!(なる!)というのが明確な目標です。
いけるであろう...これぐらいいきたい...なんていうのは目標ではありません。
達成するか否かは自分の信念と諦めない気持ちです!
最後まで力を出し切っているか!?自問自答して下さい。
つまづいた時は社訓を見直して欲しい。
細かく砕いた内容(別紙)もじっくり読み直して欲しい。
きっと全て解決できる!【売れる 社訓】